Sett: the Boss
セト:ザ・ボス

Sett

攻撃力
■■■■■■■■
防御力
■■■■■
魔力
難易度
■■
ロール

ファイター (Fighter), タンク(Tank)

実装日2020/01/15
価格6300 [be]975 [rp]最終更新v10.18
ステータスLv.1...Lv.18
体力600932181
闘魂最大HP × 50%
物理防御334101
魔法防御321.2553.3
移動速度340
ステータスLv.1...Lv.18
体力自動回復70.515.5
なし0
攻撃力604128
攻撃速度0.6251.75%0.811
間合い125
スキル名効果

Sett


セト
(Sett)


(Melee)

ファイティングスピリット
(Pit Grit)

Passive: 重い拳(Heavy Hands)半獣の気概(Heart of the Half-Beast)という2つのPassiveを持つ。

重い拳: AA毎に左右のパンチを切り替える。右パンチ時はAARangeが50増加(合計175)して左パンチの800%のAAモーションになり、Lv比例の追加物理DMを与える。AAは必ず左パンチから行い、右パンチを行わずに2秒経過すると左パンチに戻る。

追加物理DM: (Lv × 5) + [増加AD × 50%]

半獣の気概: 減少HP5%毎にLvに応じたHPRegが増加する。増加HPRegはLv1/6/11/16で増加する。

増加HPReg(減少HP5%毎): 0.25/0.5/1/2

最大増加HPReg: 5/10/20/40

ナックルダウン
(Knuckle Down)

Active: 範囲1800の敵チャンピオンに向かって移動する場合はMSが増加(30%, 1.5s)する。また、次の5秒以内の2回までの建物を含む敵ユニットへのAA毎に追加物理DMを付与する。このスキルは使用時にAAタイマーをリセットする。

追加物理DM(1Hit毎): 10/20/30/40/50 + [対象の最大HP × (1% + [AD × 1/1.5/2/2.5/3%]%)] ※中立モンスターに対する上限は400DM

CD: 9/8/7/6/5s

ヘイメイカー
(Haymaker)

Passive: 受けたDMの100%が「闘魂」として変換される。「闘魂」の最大値は最大HPの50%分で、増加した「闘魂」は4秒後に毎秒30%減少する。

Active: 全「闘魂」を消費してその値分のDMを軽減する徐々に減少するシールド(3s)を獲得し、0.75秒詠唱後に指定方向扇形27°の範囲を爆発させて当たった敵ユニットに消費した「闘魂」に比例した物理DMを与える。範囲の中心部にいる敵ユニットには物理DMのかわりにTrueDMを与える。

物理, TrueDM: 80/100/120/140/160 + [消費「闘魂」 × (25% + [増加AD × 10%]%)] 幅: 805(範囲)/180(TrueDM)

CD: 18/16.5/15/13.5/12s Range: 790

フェイスブレイカー
(Facebreaker)

Active: 後方と前方の、指定方向範囲内の敵ユニットを自身の方向にPullして物理DMとSlow(50%, 0.5s)を与える。後方と前方の敵ユニットをぶつけた場合、対象にStun(1s)を与える。

物理DM: 50/70/90/110/130 + [AD × 60%] 幅: 350

CD: 16/14.5/13/11.5/10s Range: 490

ショーストッパー
(The Show Stopper)

Active: 指定対象の敵チャンピオンにリープして1秒かけて対象にSuppressionを与えつつ対象を持ち上げて一定距離をさらにリープした後、地面に叩きつけて対象の増加HP比例の物理DMとSlow(99%, 1s)を与え、対象からさらに一定距離リープして着地する(アンストッパブル)。対象を地面に叩きつけた範囲内に他の敵ユニットがいた場合、対象からの距離に応じた物理DMと同様のSlowを与える。

物理DM: 200/300/400 + [増加AD × 100%] + [Suppression対象の増加HP × 40/50/60%]

最小物理DM: 120/180/240 + [増加AD × 60%] + [Suppression対象の増加HP × 24/30/36%] 再リープ距離: 400(持ち上げ)/200(着地) 効果範囲: 600

CD: 120/100/80s Range: 400

ヴァスタヤとノクサス人のハーフで、拳と投げ技のみで戦う生粋の格闘家
すさまじく打たれ強い
ザ・ボスと言っても、ザ・ジョイのことではない
v10.18

 

目次

最終更新日時: 2020-10-21 (水) 21:03:05

Champion Spotlight

考察

ノクサス人の父とヴァスタヤの母を持つ半獣人
距離を詰めるのは得意ではないが、一度接近してしまえば粘り強く戦える
最大の特徴であるUltには非常に豊富な投げ方が存在する

Pros

  • パッシブも合わせた高いHPreg、W発動のシールドによる長期・短期双方における高い耐久力
  • マナコストを持たず、高レベルにおいてはスキルのCDも短め
  • 割合ダメージとTrueダメージによりタンクビルドでも一定の火力が出る
  • AOE2種による高いpush力
  • RやEの引き寄せを利用したroam力

Cons

  • 序盤のCDが全体的に長い
  • 射程が短く、接近手段が短時間の加速のみで基礎MSもMeleeとしては並み程度
  • 逃げ手段を持たないのでGankに弱く、離脱手段もないので一度飛び込むとやるかやられるかを強いられる
  • 遠距離攻撃に対する対抗手段が乏しい為、Rangedチャンピオンに苦戦を強いられやすい
 

スキル紹介

Sett_Pit_Grit_(P).pngファイティングスピリット(Pit Grit)
2種類の効果を持つPassive。
重い拳
AAで通常威力の左パンチ、レンジアップ+追加ダメ付きの右パンチを交互に行う。右パンチは左パンチ発動から2秒以内という制限付き。
AAタイマーをリセットすると常に左パンチから攻撃が始まるためtitanichydraやQの発動で連続でワンツーを叩き込める。
半獣の気概
HPが減れば減るほどHPRagが上昇するので、粘り強い。
Sett_Knuckle_Down_(Q).pngナックルダウン(Knuckle Down)
敵に向かう場合限定のMSアップ&AAに追加ダメージを付与する自己強化。
MS増加は敵の視界がないと発動しない点に注意。
AAタイマーリセットがあるため、AA(2回)→Q→AA(2回)と出来れば結構なダメージが出せる。
追加ダメージはタワー等のオブジェクトにも有効なので、タワーやインヒビターを殴る際は使用を忘れずに。
Sett_Haymaker_(W).pngヘイメイカー(Haymaker)
被ダメージを「闘魂」として蓄える。HPバー下部の白いゲージで表示される。
闘魂の最大値はHPでスケールされるためgargoylestoneplateのアクティブで一時的に上限を増やすことができる。
発動すると全ての闘魂を消費して即座にシールドに変換すると共に、0.75秒の詠唱後に前方扇形状範囲に物理ダメージを与える。
セトの正面直線上はTrueダメージに変化するため闘魂を貯めた状態だと凄まじいダメージを叩き出す。
詠唱中にflashが可能なため避けられそうな時に強引に当てに行くことができる。
シールド量も与ダメージ量も溜まった闘魂の量に大きく左右されるので、うまく闘魂を溜めてから発動したいスキル。
Sett_Facebreaker_(E).pngフェイスブレイカー(Facebreaker)
ThreshのEのような感じだが、あちらとは異なり前後の相手を自身の方向へと引っ張る効果を持つ。
ぶつける対象は何でもよく、ミニオンと敵チャンピオンが接触してもスタンは発動する。
Sett_The_Show_Stopper_(R).pngショーストッパー(The Show Stopper)
対象指定のリープスキル。再リープの方向は一回目でリープと同じ方向へ飛ぶ。叩きつけ後は相手の裏側へ着地する。逃げスキルが無いので、使った後に帰還出来そうなのかよく考えよう。
薄い壁であれば超えていくが超えられない場合は壁の手前で着地する。また相手が壁に近いと叩きつけの発生が早くなる。
叩きつけ時の威力は対象の増加HPでスケールするため可能であればタンクを掴んで相手にダンクしたい。
ただしKledPykeはパッシブの性質上、増加HPが0になるため増加HP比例ダメージは発生しない。
sionのR等のアンストッパブル効果中の相手を掴むと、無を取得して叩きつけるという空気砲化。ダメージ自体は通常通り掴んだものとして発生する。
 

セリフ

チャンピオンピック時

「まぁ、当然だろうな。」

チャンピオンバン時

「そうだ 勝てない喧嘩はやめとくんだな。」


ゲーム開始 最初の移動時

「主役の登場だ……拍手は結構。いいから静かにしろ。」

「5対5だと?ハッ……誰だそんなふざけたルールを作ったやつは。」

「いいか?この試合で生き残った奴がいたら、仕事を紹介してやる。」

「おい!このあたりに医者はいるか?向こうについてやってくれ。」

「おい、いいか……この試合のこと、お……お袋には黙っててくれよ?いいな!?」

「おい、ちょっといいか。ファイトマネーは出るんだろうな?」

「全員、相手の殴り方くらいわかってるよなぁ?教えてる暇はねえぞ。」


攻撃時

「ハアッ!」

「フンッ!」

移動時

「おい!俺の拳にくっついてるこの歯、どいつのだ?」

「高名な武道家の言葉に『水の如く』ってやつがあるが、まぁ俺は『荒れ狂う大波』ってところだな。」

「つくづく、自分が敵じゃなくてよかったと思うね。」

「俺は拳で金を稼ぐ。そう、今が稼ぎ時だ。」

「ジャブなんていらねぇ!全力で殴ってこい。」

「男なら俺みたいになりたいだろ?だが……俺になれるのは俺だけだ。」

「こいつは金がとれそうな試合になるなぁ!」

「親父と再会したとして、せいぜい鍛えておいてほしいぜ。殴り合いができる程度にはよ。」

「誰かの顔に拳がめり込んでからが本番だ!」

「テクニックか…軽量級の奴らには必要だろうな。」

「どいつもみんな、俺を倒すのは自分だと思ってるらしい…ハッハッハ!やってみろよ。」

「全うに生きたところで、破産するだけだぜ?」

「人間にしちゃ毛が多いし、ヴァスタヤにしては毛が少ないときた。どうしろってんだよ。」

「アイオニアか…死ぬほど地味で退屈な所だったな。俺が現れるまでは。」

「人を傷付けるのは好きじゃねえが、人を殴って手にする金は大好きだぜ?」

「クソっ……お気に入りの服で来るんじゃあなかったぜ。」

「俺を悪党呼ばわりする奴がいるが、自分では経営者だと思ってる。」

「世間ってのは、成功した奴を憎むもんだ。」

「はぁ…全員俺が相手しねぇとならねぇのか…。」

「誰にでも作戦はある。地面に叩きつけられるまではな。」

「種族の血なんて関係ねぇ…俺は俺だ。」

「戦いこそ、この世の全てだ。」

「俺の気が短いのは、母親譲りでな。」

「昔は『ビーストボーイ・セト』なんて呼ばれてたが、ハッ!今じゃ、『ビーストマン・セト』ってところだな。」

「俺は世間の需要に応えているだけだぜ。」

「使う側とつかわれる側、そこには大きな違いがある。」

「両腕にタトゥー?気に入らねぇな。」

挑発時

「殴られたいやつは、ここに並びな。」

ジョーク時

「すぐに帰るよ、ママ。」

笑う

「ハッハッハァ!」

敵チャンピオンと初遭遇時

「お前が最初の挑戦者だとぉ?ハッ、ランク分けをもっときっちりやっとくんだったな。」

「俺はこれまで負けたことがない。覚悟はできてるんだろうな?」

「俺の親父は逃げちまったが、お前もそうしたほうがいいんじゃないか?」

「ハッ!俺があんなのに負けるわけがあるか。」

「ボスになるには、ボスを倒すしかない。どう見てもお前には無理そうだな。」

「見ろよ、あの面。殴ってくださいって顔してやがる。」

「その度胸は認めてやる。ま、遠慮なくぶん殴らせてもらうがな。」

「俺のショーにようこそ。生き残れば、また次の試合にも呼んでやる。」

「おい、そこの間抜け!メインイベントの真っ最中だぞ。」

「俺に勝てると思ってるなら目を覚ませ。今謝れば、許してやる。」


キル時

「お前じゃ無理だ。」

「ファイトマネーはいただくぜ。」

「まぁ、これが仕事なんでな。」

「俺のショーから消えな。」

「おっと、後で冷やしておいたほうがいいぞ。」

デス時

「お袋……あいつらが……!」

「やる……な……。」

「483勝……1敗か……。」

「親父……恨むぜ……。」

「負けた……だと……。」

「もう一度、やらせろ……!」

「反則、だろ……。」

「うぅ……すまん……お袋……。」

「うあぁっ……!」

「うあぁっ……うぁ……ぬぅ……!」

復帰時

「まぁ、やられた分強くなればいいだけのことだ。」

「礼はさせてもらうからな。」

「さてと、遊びは終わりだ。」

「大事なのは何回倒れたかじゃない。何回立ち上がれるかだ!」

「やられるってのは、どうも性に合わねえ。」

「降参はしない主義でねぇ。」

「あぁ〜……今のは効いたぜ。」

Recallリコール時

「少し用事ができた。別に、やましいことじゃない……嘘じゃねぇって!」

「大切なのは、戦いの間の休息だ。」

「ラウンドの間には、インターバルだろ?」

「休憩だ。ちょっと戻って、ストレッチしてくる。」

「少し、拳を冷やしてくるか。」

「好きなもの?お袋と、この拳。そして上質のアイオニアシルク。」


Sett_Haymaker_(W).pngヘイメイカー使用時

「フッ、ダアッ!」

「ハアァッ!」


Sett_Facebreaker_(E).pngフェイスブレイカー使用時

「ヘッドクラッシュ!」

「フェイスクラッシュ!」

「仲良くな!」


Sett_The_Show_Stopper_(R).pngショーストッパー使用時

「ハアァッ!ダアッ!」

「こいつは効くぜぇ!」

「さぁ行こうぜ!」

「ぶっ飛びな!」

「ボディィィスラムゥ!」


ノクサス勢が味方にいる時?

「ルールは分かってるな、ノクサス野郎。お互いビジネスの邪魔は無しだ。」


敵ビルジウォーター勢を挑発時?

「おい、お前ビルジウォーターから来たのか。俺の親父を知らないか?クズ野郎でなぁ。ちょうどお前みたいな。」


敵ヴァスタヤを挑発時?

「これはこれは、由緒正しいヴァスタヤか。俺なんかじゃ相手にしてもらえねぇかなぁ?」


(未分類)

「かかってこい!」

「フッ、サンドバッグに丁度いい。」

「俺が誰だかわかってないようだな。」

「どうした、間の抜けた面しやがって。」

「ショーってやつは、それを求める観客がいるから存在するのさ。」

「そのまま寝てるんだな。」

「俺とやるってのか?」

「俺を殴るのか?しっかり当てろよ。」

「そこが弱点か?」

「やる気みたいだな。」

「ほら、打ってこい!」

「歯が全部無くなっても、そんな軽口叩けるか?」

「誰か!こいつら全員、運び出してくれ。」

「やろうってのか?」

「K.OじゃなくてK.D!ノックデッドだ。」

「あぁん?親父と同じノクサス野郎か。なら、手加減無しでやらせてもらう。」

「いい度胸だ。」

「顔面に、ストレートだ!」

「受けてみな!」

「相手のことを本当に理解したいなら、戦ってみないとなぁ。そいつの息の根を止めるまで!」

「ノクサスの全員が悪党ってわけじゃないが、みんな善人ってわけでもないしなぁ。」

「ハッ…お前じゃ相手にならん。」

「ここも、俺が仕切らせてもらう。いいな!」

「殴り放題だな!」

「はあぁ〜……。」

「さて、やるか!」

「敗北から学べなんて言うが、それが本当なら俺のおかげで世界中が賢くなってるはずだ。」

「ショーの始まりだ!」

「顎ひいとけ。」

「俺のリングに、降参って選択肢は無いぞ。」

「お袋の悪口を言うんじゃねぇ!」

「食らえっ!」

「これが、俺の拳だ……。」

「本気で来いよ。」

「ぶん殴ってやる!」

「金はいただくぜ!」

「武器を使ってもいい試合らしいが、俺が持ってきたのはこの拳。これこそが、最強の武器だ。」

「激しい試合になりそうだな……毛が逆立ってきた。」

「お手並み拝見といこうか。」

「生きるか死ぬかだ。」

「派手にやろうぜ!」

「あぁん?」

「恨むなよ!」

「俺の上着は、ここらの土地ぐらい買えちまえるほど高いんだぜ。」

「顎に決めてやる!」

「俺の人間の血……邪悪な方の血を見せてやるよ。」

「初めて喧嘩した日のことは今でも覚えてる。泣きながら家に帰ると、お袋が俺の涙を拭ってくれたんだ……鉤爪でな。はあぁ〜……。」

「挑戦者の列が短いな……。」

「ゴングを鳴らせ!」

「チッ……いいパンツを穿いてくるんじゃなかったな。」

「わざわざ負けに来たのはどいつだ?」

「残念だったな。」

「誰だって負けることはある。まぁ、例外もいるがな。」

「頂点に立つと、そこから引きずり降ろそうとする間抜けが必ず出てくる。足を引っ張られて、上等な靴が汚れちまうんだ。」

「あの闘技場を始めたのはお前たちかもしれないが、今のかたちにしたのはこの俺だ!」

「暴力はよくないなんて言う奴もいるが、闘技場はいつも満員だ。」

「昔、俺は命を懸けて戦ったが儲けていたのは別の誰かだった。だが、今はその逆だ。このほうがずっといい。」

「これで終わりだあ!」

「誰か、俺の上着を持っててくれないか?」

「客は骨の砕ける音に金を払うんだ。」

「その面、ボコボコにしてやるぜ!」

「そのまま降参するんだな。」

「俺のお袋もヴァスタヤなんでな。そうでなきゃ……お前なんかとっくに叩き潰してる。」

「ここが俺のリングだ。」

「俺が他人の言うことに耳を貸すとでも思うか?」

Upon Selection for Pick

Upon Selection for Ban

Attacking

Movement

Taunt

Joke

(未分類)

「最強の破壊兵器のお通りだ!」

「巨大怪獣と戦う前のウォームアップに丁度よさそうだ。」

「別に巨大ロボットで戦う必要はないが、反則ってわけでもないだろ?」

「はあぁ〜……こんなのに乗ってるところをお袋に見られたら、どやされるだろうなぁ……。」

「こいつなら一日中喧嘩しててもケガ一つしないで済むな。」

「ハッ、巨大怪獣対アヴァロンか。チケット完売間違いなしだな。」

「このロボットに合うシルクのパンツが欲しいところだな。」

「誰もアヴァロンに乗ってこなかったのか!?はあぁ〜……俺がやるしかないのか……。」

「お袋にも、一機プレゼントしてやろう。」

「俺の形をした巨大ロボットだと?見物料を頂かないとな。」

「マシンスラムゥ!」

(未分類)

小ネタ

ストーリー

ノクサスとの戦争の機運が高まる中、セトはアイオニアで勢力を増しつつある裏社会の親玉として名を上げた。ナヴォリの闘技場で戦い始めたときには無名の挑戦者に過ぎなかったセトだが、恐ろしいほどの腕力と底知れぬ打たれ強さで瞬く間にその名を轟かせた。実力で参加者たちの頂点にまで上り詰めたセトは、ついにはかつて自分が戦った闘技場の支配権を握ったのだった。

A leader of Ionia's growing criminal underworld, Sett rose to prominence in the wake of the war with Noxus. Though he began as a humble challenger in the fighting pits of Navori, he quickly gained notoriety for his savage strength, and his ability to take seemingly endless amounts of punishment. Now, having climbed through the ranks of local combatants, Sett has muscled to the top, reigning over the pits he once fought in.

スプラッシュアート

コメント

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 <<過去ログはこちら>>

  • 何がおかしいって全部おかしい -- 2020-09-02 (水) 22:35:12 <2478885392>
  • 説明文読む限りは妥当感あるのに何かがおかしいんだよな シールド減少開始までの時間とHPregかなあ -- 2020-09-05 (土) 08:36:46 <985123175>
  • 王剣黒斧ロンソ二本でようやく昔のQ越えられるってなんかなぁ -- 2020-09-05 (土) 12:56:22 <2638344804>
  • 今のセトに文句言ってるのやばすぎんか -- 2020-09-07 (月) 11:27:44 <2110640622>
  • そろそろWのシールド無くしましたってなりそう -- 2020-09-07 (月) 11:40:03 <1015753100>
  • それはさすがに可哀想すぎるw -- 2020-09-07 (月) 11:48:06 <2123567434>
  • こいつのパッシブの自然回復はどういうコンセプトで付いてんの?ガレンとかムンドはパッシブ1つしかないしそれぞれキャラ的なコンセプト感じるけどこいつが2つ目のパッシブで壊れた自然回復持ってる理由がまったく分からん -- 2020-09-07 (月) 13:42:50 <2060582122>
  • 〜セトだが、恐ろしいほどの腕力と底知れぬ打たれ強さで瞬く間にその名を轟かせた。このページのストーリー欄より -- 2020-09-07 (月) 15:16:37 <607423113>
    • TOPファイター陣で体弱い設定の奴なんているんですかね… -- 2020-09-13 (日) 19:34:19 <1995245034>
  • 全てにおいて「不利な状況からの逆転」にフォーカスされたキャラだからそこまで違和感は感じてなかったな -- 2020-09-13 (日) 18:06:54 <1701810796>
  • 握撃だめ? 殴れる回数多いから征服者かプレスのがいいかな? -- 2020-09-09 (水) 20:25:50 <2575875105>
  • 弱くはなったけど増加ADratioに移し替えられはいるし征服者欲しいね -- 2020-09-13 (日) 16:51:42 <1986693727>
  • 受けたダメージの100%シールドがインチキすぎる たむけんですら最大65%で済ましてやってるのにせめて50-75の間にしろ -- 2020-09-13 (日) 16:40:14 <3715559725>
  • やっぱこいつ強すぎるっしょ -- 2020-09-13 (日) 18:05:43 <1037548595>
  • 金無くてもWでタンク出来てしまうからな -- 2020-09-13 (日) 20:07:13 <2116327817>
  • 最大限の火力を出すにはリスクを負う必要があるとは言ってもあのトゥルーとシールド量は目を引くよね -- 2020-09-13 (日) 20:39:32 <1783210593>
  • このチャンプシンプルながら奥が深くていいよね -- 2020-09-14 (月) 09:03:46 <3069939116>
  • TOPメインで王剣黒斧でやってるけどやっぱり脆めだね レーンはほんと強いけど後半うまくたためなくて負けてしまう -- 2020-09-15 (火) 00:01:40 <2575875105>
  • マザコンのくせにつよい -- 2020-09-15 (火) 19:30:52 <2127068431>
  • セト新スキンきたああ 黒曜龍セトとプレステージverかな?人気高いキャラだからすごい売れそうだな -- 2020-09-16 (水) 03:01:12 <828906769>
  • 上手く使えないけどスキン出て舞い上がってボロ負けるから、みんなよろしく頼む! -- 2020-09-16 (水) 23:56:52 <2082161461>
  • 「闘魂の最大値はHPでスケールされるためgargoylestoneplateのアクティブで一時的に上限を増やすことができる。」ってあるけど、ガゴストのアクティブの効果が「与DMが60%減少する」だからアクティブ使用時はシールド量は増えるけど与えるダメージは減るって事でいい? -- 2020-09-18 (金) 20:13:29 <2055413248>
  • true部分はダメージが減らないな -- 2020-09-18 (金) 20:17:26 <3548149909>
    • だからTrueという名前がついているのよな -- 2020-09-18 (金) 20:18:35 <2127340728>
    • trueって防御無視とかそういう意味かと思ったけど、そういう装備の効果とかも考慮されないんだ -- 2020-09-18 (金) 20:22:11 <2055413248>
    • 逆に言えばtrueの範囲に入れなければダメージは下がるってことかな -- 2020-09-18 (金) 20:23:01 <2055413248>
    • 自分で試して来たけど上の認識で合ってるっぽい。教えてくれてありがとう。勉強になった -- 2020-09-18 (金) 20:53:24 <2055413248>
    • ガゴプレチョガス経験してない人に全盛期の即死捕食させてあげたい。 -- 2020-09-21 (月) 21:08:13 <1790182284>
  • プロシーンで失敗したみたいな言い方されてたけどRってそもそもドラゴン裏の壁抜けれるの? -- 2020-09-28 (月) 00:04:11 <2123490234>
  • 抜けれる -- 2020-09-28 (月) 07:39:48 <2124485569>
  • あの場面は観てて抜けれると思った。惜しい -- 2020-09-28 (月) 11:38:21 <1787124688>
  • 抜けれるんだねありがとう。セトあまり使わないのもあるけど考えたことすらなかったわ -- 2020-09-28 (月) 22:15:39 <2123490234>
  • 黒曜龍スキンええやん! プレステージはワールズパスだけ買ってミッションクリアで足りるの? -- 2020-10-02 (金) 07:03:56 <2575875105>
  • 「お母さーん、じゃねえんだよ!今からお前がママになるんだよオラッ!」からのセトサポート -- 2020-10-04 (日) 01:25:38 <3725122777>
  • ジャガーノートとしてはMSバフ、捕縛系スキル、ブリンクは持ちすぎ ダイバーとしては条件無しのシールドが異常 つまりマナチャンプにするべきなんだよな -- 2020-10-12 (月) 00:05:38 <2128294441>
  • おーん出されたカウンターでコイツ出して集団戦で敵carry陣にULTロードローラーぶつけてWRYYするの楽しいズラ -- 2020-10-16 (金) 20:43:48 <2405085392>
  • チョガスも投げるの楽しいぞ -- 2020-10-17 (土) 10:13:47 New <2575875105>

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